RAPT | 悪魔崇拝はあるのか? エリザベス女王とローマ法王による5万人の幼児虐殺事件について。
8267
single,single-post,postid-8267,single-format-video,ajax_fade,page_not_loaded,,wpb-js-composer js-comp-ver-3.6.12,vc_responsive
 

悪魔崇拝はあるのか? エリザベス女王とローマ法王による5万人の幼児虐殺事件について。

悪魔崇拝はあるのか? エリザベス女王とローマ法王による5万人の幼児虐殺事件について。

  |   Society, Spirituality, TalkRadio, Video   |   No comment

img_0

img_1 

あなたはエリザベス女王と前ローマ法王ベネディクト16世がカナダの幼児5万人を虐殺していたということをご存じでしたか。
 
どうりでローマ法王ベネディクト16世が、在任中に突然退任を発表したわけです。
 
ブリュッセルにある、The International Common Law Court of Justice(国際慣習法裁判所)の法廷が、懲役25年(仮釈放無し)の有罪判決を、2月25日、ローマ法王ベネディクト16世(本名:ヨーゼフ・アロイス・ラッツィンガー)と、英国王室エリザベス女王、そしてカナダのカナダのスティーブン・ハーパー首相らに対して下しました。その罪状は5万人以上の子どもの大虐殺というあまりにもおぞましい内容です。
 
バチカンや英国王室がサタニズムの牙城であり、子どもの生贄を必要としているという悪魔教の核心が、これで如実に証明されたことにもなります。これは、Kevin D. Annettさんという、ご自身も牧師さんである方が、暗殺の危機にさらされながら、地道な現地調査を重ね、動かせない事実を集めて、国際的な裁判所に提訴したものです。
 
元記事(英文)はこちら> http://itccs.org/
 
この世紀の超特大ニュースはメディアは絶対に報道しませんので、是非とも拡散をお願いいたします。
 
バチカンと英国王室は、カナダの先住民インディアンである、モホーク族の寄宿舎で虐殺を行なっていました。これは1960年代から行われていたと言われる、とんでもないジェノサイドで、子供たちを強制的に寄宿舎に入れ、細菌感染や拷問などで、推定5万人以上を殺害したというものです。
 
無垢な子供たちが、何のいわれもなく誘拐されて殺害されるなど、とても考えられないことですが、血を欲する彼らは平気でやっていたようです。
 
上の書類は、判決文と被告人一覧です。ちなみに彼らは個人資産も全部没収されるそうです。
 
カナダでの大虐殺事件については、チームロケットのwake up Japanさんが、アレックス・ジョーンズのInfo WARSの番組に翻訳をつけてくださっていますので、これを見れば一目瞭然です。
 
カナダにてアボリジニの子供達の大虐殺
 
また、ケビン・アーネットさんの告発本は、下記のサイトからPDFファイルでダウンロード出来ます。
 
Hidden No Longer: Genocide in Canada, Past and Present – by Kevin D. Annett, M.A., M.Div.
 
〈関連記事〉
 
エリザベス女王とローマ法王。何事もなかったかのように笑顔で会談。
 
アメリカは異常なまでの誘拐大国。年間80万人の行方不明児童たち。
 
スタンリー・キューブリックは暗殺されたか。

No Comments

Post A Comment