RAPT | 理研・笹井氏の暗殺説の裏がとれました。松岡大臣のときと同じく、死因鑑定がわざと回避されたようです。
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理研・笹井氏の暗殺説の裏がとれました。松岡大臣のときと同じく、死因鑑定がわざと回避されたようです。

理研・笹井氏の暗殺説の裏がとれました。松岡大臣のときと同じく、死因鑑定がわざと回避されたようです。

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理研の笹井副センター長が自殺したとの報道を聞いたときから、私はすぐに「暗殺」だとの直感を受けました。それについては、つい先日、記事に書いた通りです。
 
理研・笹井副センター長が自殺。これまた金融ユダヤの暗殺の疑いが濃厚です。
 
私はこの直感を確証に変えるべく、その証拠探しに奔走してきましたが、その結果、見事にその確証をはっきりと掴むことができました。
 
佐世保女子高生殺人事件について調べていく際、私は過去に起きたライブドア野口英昭氏の死と、松尾愛和さんの死との類似性に気付き、そこから一気に佐世保の事件が冤罪であるとの確証を得るに至りましたが、それと同様、今回のこの笹井氏の死もまた、過去に全く同じような死に方をされている方がいることに気付きました。(なぜ佐世保事件が冤罪であると言えるのかについては、以下のリンクに詳しく書いてあります。)
 
佐世保女子高生殺人事件は紛れもない冤罪です。悪魔崇拝者による報復殺人でした。
 
既にお気づきの方もいるかも知れませんが、それは松岡農水大臣の死です。一応、マスコミでは彼の死は自殺と報じられましたが、もちろん、彼の死は自殺なんかではありません。紛れもない他殺です。これについては既に多くの方が記事にしておられますので、以下のサイトなどをご参照ください。(この記事以外にも、グーグルなどで「松岡大臣+暗殺」と検索すれば、沢山の記事が出てきます。)
 
松岡利勝農林相は暗殺されたんだ!正・続(続きを是非読んで頂きたい!)
 
衝撃!!自殺した松岡利勝農水省の遺書が流出!!
 
繰り返すようですが、笹井副センター長も松岡大臣もともにマスコミでは自殺と報道されました。しかも、二人とも首つり自殺です。そして、二人とも搬送先の病院で息を引き取りました。また、松岡大臣は遺書らしきものを8通も書いており、笹井副センター長もまた4通も書いています。
 
このように二人の死には明らかな類似性があります。しかも、マスコミが「遺書」とは言わず「遺書のようなもの」とか「遺書らしきもの」とか言う点も似ています。つまり、二人が書き残したものは確実に遺書と呼べるものではなかったということです。
 
恐らくそれはメモ書き程度のものなのでしょう。自分の身近な人たちに向けたメッセージです。「遺書」と呼べるような正式な書面ではないということです。
 
で、肝心なのはここからです。
 
松岡大臣の死が自殺なのか他殺なのか分からずじまいになってしまったのはなぜか。その原因は何だったのか。一言で言えば、鑑定医によってきちんとした死因鑑定がなされなかったからです。では、なぜ死因鑑定がなされなかったのか。実はここに大きなカラクリがあるのです。これについては他の方が分かりやすく書いてくださっています。
 
(以下、大摩邇(おおまに)より抜粋)
 
<松岡大臣は他殺?>
 
松岡大臣は、他殺であると思われる。
 
自殺は、偽装であると思われる。
 
それは、なぜか?
 
「自殺」というのは根拠がない。
 
<確かにわかっていることは>
 
確かに言えることは、
 
松岡大臣が、赤坂議員宿舎で、死んでいたこと。
 
それが「首をつっていたという状態」で発見されたということである。
 
ここまでしか明らかではない。
 
<他殺の場合と自殺の場合は>
 
実はこれには2通りある。
 
1「本人が望んで、首をひもにかけて自殺した」
 
2「誰かに殺されてから、首をひもにかけて、自殺にみせかけた」
 
この2通りがある。
 
2番目でよくあるのは、誰かに手袋をはめた手でしめころされたか、もしくは
 
ひもで首をしめて殺されたあとに、自殺偽装されることである。
 
このどちらだったのかを、知るには、「何の死因で死んだのか」
 
を判定する「鑑定医」の「死因鑑定」が必要である。
 
実際に、自殺偽装による他殺というのはとても多いからだ。
 
<なぜか行われなかった死因鑑定>
 
ところが、この松岡大臣の死因鑑定というのは、行われていない。
 
死んだ時間がずらしてあり、慶応病院に運び込まれてから
 
「死んだ」となったからである。
 
病院で死んだ場合は、「死因鑑定」が行われないからだ。
 
事件の経過を追うと、実はこの「死因鑑定」が巧妙に回避されているとわかる。
 
(転載ここまで)
 
このように、病院で死んだということにしてしまうと、「死因鑑定」をしなくても許されることになっているのです。
 
実を言うと、今回の笹井副センター長の死についても、これと全く同じことが起きています。彼はセンター内で既に死んでいたにもかかわらず、他の病院にわざわざ搬送されてから死んだということにされてしまいました。これによって、笹井氏の死因を鑑定する必要がなくなり、自殺か他殺かも解明されることなく、「自殺とみられる」とだけ報道されて済むことになってしまったのです。
 
なぜそんなことが言えるのか。なぜセンター内で既に死んでいたと言えるのか。疑問に思われる方もいらっしゃることでしょう。
 
実はマスコミがドジを踏んだのです。大ドジを踏んだのです。
 
実をいうと、当初、マスコミは以下のように報道していました。(この記事はもう既にどのマスコミも削除しています。グーグルのキャッシュに残ったものを貼っておきます。)
 
スクリーンショット 2014-08-07 8.56.32

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このように当初の報道では、センター内で巡回中の警備員が笹井氏の倒れているのを発見し、その後まもなく死亡が確認されています。
 
ところが現在では、どこのマスコミも笹井氏の死についてこのように報じています。
 
(以下、毎日新聞より転載)
 
理化学研究所は5日、発生・再生科学総合研究センター(CDB)の笹井芳樹・副センター長の死去を受け、東京都内で会見した。笹井氏は遺書のような文面を少なくとも4通残していた。加賀屋悟広報室長によると、心身共に疲労していたが「自殺をするような兆候は聞いていない」という。
 
笹井氏は自殺したものとみられており、遺書のようなもののうち、1通は人事課長と総務課長宛てで、笹井氏の秘書の机の上に置かれていた。遺体の近くでも3通が見付かっているという。その他の宛先や内容について、加賀屋室長は「現状では答えられない」と述べるにとどめた。
 
理研によると、笹井氏は同日午前9時前、CDBに隣接する先端医療センター5階で職員によって発見された。通報を受けた警察が到着し、神戸市立医療センター中央市民病院に運ばれたが、同11時03分に死亡が確認された。
 
笹井氏は前日4日に出勤したことは確認されているが、帰宅したかどうかは分からないという。
 
(転載ここまで)
 
最初の報道では、「神戸市中央区の先端医療センター」内で、すぐに笹井氏の死を確認したと報道されています。しかし、その後の報道では「神戸市立医療センター中央市民病院」に搬送されてから、その死が確認されています。
 
二つとも似たような名前なので混同してしまいそうですが、それぞれ同じ敷地内にありながら、別の建物になっています。
 
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〈神戸市中央区の先端医療センター〉
 

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〈神戸市立医療センター中央市民病院〉
 

また、「ここ」のリンクを見てみると、このようにマスコミ各社によって報道の内容が違っていることに早くから気付いた人がいたことが分かります。このリンクのコメント欄「920」を見てください。そこにはこう書かれてあります。
 
————————–
 

毎日> 5階の研究室で、 理研発生・再生科学総合研究センターの笹井芳樹副センター長が倒れているのを、
毎日> 巡回中の警備員が発見した。間もなく死亡が確認された。
 
時事> 笹井芳樹副センター長が死亡しているのを巡回中の警備員が発見した。遺書のようなものが残されており、自殺とみられる。
 
スポニチ> 救命措置中という。
スポニチ> 兵庫県警によると、笹井氏はセンター研究棟の階段の手すりにひも状のものをかけて首をつっていた。
 
NHK> 笹井芳樹副センター長が、研究センターの敷地内で首をつっているのが見つかったということです。
NHK> 笹井氏は現在病院に運ばれ、救命措置中だということです。
 
何パターンかあるようだな‥
 
————————–
 
最初のうち、私はこのように報道の内容が変わったのを見て、ただ単にマスコミが間違いに気付いて修正したのだとばかり軽く考えていました。
 
しかし、松岡大臣の死因鑑定がわざと回避されたという事実を知ったとき、これが単なる間違いの修正ではないことに気付いたのです。
 
繰り返しますが、最初の報道では、笹井氏はセンター内の研究室で倒れているのを発見され、その後まもなく「同センター内」で死亡が確認された、ということになっています。
 
しかし、後になって「階段の手すりで首をつっているのを発見された」という報道に変わり、さらに市内の他の病院に運ばれてから死亡が確認された、ということになってしまいました。
 
このようにセンター内で死んだということにせず、他の病院に運ばれた後に死んだということにすれば、死因鑑定をせずに済みます。笹井氏の死の原因を詳しく調べる必要がなくなります。そして、「自殺とみられる」とだけ報道して済ませることができるのです。
 
同じ敷地内でも、とりあえず別の建物に運ばれたら鑑定しなくても良しとする、というのも身勝手な論法ですが、裏社会が勝手にそう決めたのだと思います。
 
こうして見てみると、明らかに笹井氏が自殺ではないことが分かります。笹井氏は紛れもなく暗殺されたのです。
 
恐らく、松岡大臣にしても笹井氏にしても、首つりというのは嘘でしょう。首を絞められたか、薬を飲まされたか、そんなところではないでしょうか。そして、二人とも死の直前に脅されてメモ書き程度の「遺書らしき」ものを書かされたのだろうと思います。
 
また、自殺を報じられる前は、二人とも憔悴しきった様子だったと周囲の人たちが語っています。マスコミがそう報道しています。その報道を聞いて、「二人とも何か思い詰めていたのだ、だから自殺したのだ」と世間の人々は考えるのかも知れませんが、二人とも何者かに脅されていた、という可能性もなきにしもあらずです。それこそ、早く死ね、自殺しろ、と脅されていたのかも知れません。
 
ところが、二人とも言われた通りに死ねなかった。どうしても死ぬことができなかった。当然でしょう。死ねと言われて素直に死ねる人などいるわけがありません。
 
だから、裏社会の人間が直接手を下すしかなかった。そして、それを世間に知られないようにするために、死因鑑定を回避しようとした。その結果、わざわざ病院に搬送されてから死んだということにした。
 
しかし、今回の笹井氏の死については、不運にもいくつかのマスコミがフライングして正しい報道をしてしまった。なので、裏社会が慌てて報道の内容を訂正させた。これがこの事件の顛末です。
 
言うまでもなく、二人に手を下した黒幕は金融ユダヤです。今回の笹井氏については、ガン利権を握った金融ユダヤです。
 
なぜそう言えるのかについては、以下のリンクをご参照ください。
 
ガン利権によるSTAP細胞つぶし。金融ユダヤ人こそこの世のガンだ。
 
最後になりましたが、今朝の明け方から私のサイトの表示が正常に戻ったようです。「ロリポップ」の批判記事を二つばかり書いたとたん急に正常に戻るなんて、やはり何か怪しい感じがしますね。ちなみに、私の書いた批判記事は以下の二つになります。
 
「ロリポップ」レンタルサーバーに注意。一日に数千人のアクセスのみでパンクします。
 
「ロリポップ」レンタルサーバーはほとんど詐欺に近い。一日のデータ転送量をホームページにきちんと記載すべきではないのか。
 
やはりサイトの表示がおかしくなったのはデータ転送量の問題ではなく、いたずらだった可能性が大です。こんなことを書くと、またしても嫌がらせされてしまいそうですが、そうなったら、そのときはますます「ロリポップ」が怪しいということです。
 
皆さんには、色々とお騒がせして本当に申し訳ありませんでした。心よりお詫び申し上げます。
 

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