RAPT | ガン利権によるSTAP細胞つぶし。金融ユダヤ人こそこの世のガンだ。
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ガン利権によるSTAP細胞つぶし。金融ユダヤ人こそこの世のガンだ。

ガン利権によるSTAP細胞つぶし。金融ユダヤ人こそこの世のガンだ。

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なぜあれほどまでにマスコミはSTAP細胞に注目し、STAP細胞叩きに躍起になったのか。
 
もちろん注目した理由は、STAP細胞によって現在は治療できないとされる多くの病が治療されるようになるからです。言ってみれば、ガンが治るというわけですから、注目しないはずがない。
 
では、なぜSTAP細胞叩きに躍起になったのか。
 
この世にはガンが治ってしまうと困ってしまう人たちがいます。抗ガン剤やガン保険で巨額のお金を儲けている人たちです。彼らがマスコミを使ってSTAP細胞はインチキだと報道させ、STAP細胞をなきものにしようとした可能性が大です。
 
普通の人や企業なら、STAP細胞によってガンが治療できるようになり、それによって自分たちの利益が減ったとしても、それはそれで仕方がないと考え、新たな施策に打って出ようとするでしょう。新たなビジネスを始めるなり、STAP細胞に関連した新たな技術を開発しようとするはずです。
 
その一方で、自分の儲けのネタがなくなると、必死でその対抗勢力をつぶしにかかる人たちがいます。それが例のごとく金融ユダヤ人です。
 
彼らはSTAP細胞の存在が証明されたとたん、自分の利権が削られてしまうので、STAP細胞がインチキであると国民に思わせ、なおかつ小保方さんや理研にも徹底的に圧力をかけて、論文まで撤回させてしまった。
 
小保方さんは撤回していないのに、一方で撤回したと報道されたりと、報道の内容が錯綜しているのも、結局のところ、裏社会の人たちが裏工作している証左に過ぎません。つまり、誰かが情報をねじ曲げようとしているからこそ、報道が二転、三転してしまうわけです。
 
では、ガン利権で大儲けしている金融ユダヤ系の企業とはどこなのか。先ずは抗ガン剤ですが、アメリカのファイザーとイギリスのGSK(グラクソ・スミスクライン)。ファイザーはロックフェラー系。GSKはロスチャイルド系。抗がん剤の開発品数は、この二社がそれぞれ1位と2位になっています。
 
また、ガン保険で大儲けしているのはダントツでアフラック。こちらもロックフェラー系です。ロスチャイルド系のガン保険ではチューリッヒ保険が有名です。
 
ここのところノバルティスの不祥事が大きく報道されたり、数年前にはチューリッヒ保険のCFOが自殺したりと、やたらと大きな騒ぎが起きているロスチャイルド企業。ロックフェラー企業と同様、ロスチャイルド系の企業もまた自分たちの思う通りにお金儲けができていないのが現状のようです。
 
そのため、ここでSTAP細胞なるものが再現されたら、まさに彼らにとって「泣き面に蜂」。だからこそ、過剰なまでにSTAP細胞つぶしに躍起になってきたわけです。
 
しかし、彼らがこれだけ躍起になるということは、まさしくSTAP細胞が本当に存在しているという証拠です。だからこそ、マスコミを使って徹底的に小保方さんや理研を叩かなければならなかったわけです。
 
第一、もし本当にSTAP細胞が完全なインチキなら、どうして理研は未だに再現実験に取り組んでいるのでしょうか。しかも文部科学相まで出てきて、小保方さんにも再現実験に参加させようとしているのでしょうか。
 
 
(以下、日本経済新聞より転載)
 
STAP再現実験「小保方氏の協力必要」文科相
 
下村博文文部科学相は6日の閣議後の記者会見で、小保方晴子・理化学研究所研究ユニットリーダーのSTAP細胞の再現実験参加に理解を示した。一方、実験参加と小保方氏の処分問題は「別次元で考えることが必要」と述べた。
 
小保方氏はSTAP細胞に関する2本の論文取り下げに同意している。下村文科相は「論文が取り下げられてもSTAP細胞の存在が否定されたわけではない」との認識を改めて示した。そのうえで「中心的な役割を担ってきた小保方さん無しでは再現できるかの検証に年数がかかる」と話し、検証を迅速に進めるためには小保方氏の協力も必要とした。
 
(転載ここまで)
 
 
とにかく金融ユダヤ人はろくなことをしない。彼らこそこの世界のガンです。
 
 
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