RAPT | ボヘミアン・グローブでの悪魔崇拝。目撃者の証言が見られる動画。
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ボヘミアン・グローブでの悪魔崇拝。目撃者の証言が見られる動画。

ボヘミアン・グローブでの悪魔崇拝。目撃者の証言が見られる動画。

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イエズス会やローマ教皇庁、ヨーロッパの王室が悪魔崇拝を行い、幼児を虐待、虐殺、さらにはその肉を食べ、血を食べていたことが法廷で証言されました。この件については、前ローマ法王ベネディクト16世とエリザベス女王に出された逮捕状のコピーがネット上に出回ったことで大騒ぎになっています。
 
しかし、悪魔崇拝が行われていたという証拠はまだまだこれだけではありません。アメリカでも悪魔崇拝の儀式が行われている現場を撮影した動画や、悪魔崇拝の儀式に参加したという人の証言した動画がネット上にいくつもアップされています。
 
日本人はもともと悪魔崇拝には余り興味も関心もないのか、日本語に翻訳された動画はかなり数が少ないですが、今回はその幾つかを皆さんにご紹介したいと思います。
 
皆さんはスタンリー・キューブリックの「アイズ・ワイド・シャット」という映画をご存じでしょうか。あの映画の中でも、乱交儀式のようなシーンが出てきますが、現実の悪魔崇拝でもそのような淫乱な儀式が行われています。しかも、その光景を第三者が覗き見た場合、当事者はかなりの怒りを覚えるようです。これもまた映画と全く同じようです。まあ、当然でしょう。自分たちの恥ずかしい現実を見られてしまったわけですから。
 
今回ご紹介する動画の中でも、悪魔崇拝を覗き見したというインタビュアーに対して、悪魔崇拝儀式に参加したとおぼしき人がかんかんに怒っています。
 
なお、アメリカでは年に80万人もの幼児が行方不明になっており、その多くが悪魔崇拝の儀式のために生贄として捧げられたのではないかと疑われています。現に、前ローマ法王ベネディクト16世とエリザベス女王による幼児虐待の裁判において、世界中に幼児誘拐のネットワークを張り巡らせ、悪魔崇拝に捧げる幼児を誘拐していることも証言されました。
 
この世界は私たち常人の常識を超えた深い闇に覆われているということです。意識のある人がこの闇を取り除き、世界中に光を照らさなければなりません。
 
 
〈動画〉ボヘミアン・グローブの正体
 
〈動画〉ボヘミアン・グローブで子供の生贄を目撃?アメリカの「地獄の火クラブ」
 
〈動画〉ボヘミアン・グローブの元従業員の証言 主な目的は世界支配?
 
〈動画〉ボヘミアングローブ:世界的権力エリート達の乱交
 
 
また、以下はディビッド・アイク氏による悪魔崇拝についての解説です。
 
(以下、ほんとうがいちばんより転載)
 
世界の権力者たちが悪魔崇拝の儀式をする理由
 
宗教と、秘密結社と、彼らが崇める神々、それをつなげるのが悪魔崇拝です。宗教とかを信じている方には議論を呼ぶ問題かもしれませんが、古代の神々が「神」と翻訳されたものをほとんどの宗教は気づかず崇めています。秘密結社もです。
 
そして同じ「神々」、この場合いわゆる「悪魔的存在」が悪魔崇拝者によって崇められています。秘密結社や宗教が「神々」だと思って崇めているのは、知らないでやっているのですが、悪魔崇拝の場合、わかって崇めています。
 
これら人間じゃない存在の「神々」は、人間の限界である「可視光線」のすぐ外側の周波数の中で活動しています。
 
次のことを理解することが重要です。
 
つまり、私たちはある空間の中で目で見ているんだと思っていますが、それは空間に存在するすべてのものを見ているわけではないのです。五感がアクセスできる、本当に狭い周波数領域の中でしか見ていません。
テレビ、つまりホログラフィーと同じです。
 
そしてその他のすべての現実と同じ空間を共有しているのです。
主流派化学の最先端は「並行宇宙」と呼ぶようになってきています。
 
ロンドンで放送されているテレビやラジオ放送すべてはここから見えません。それらも互いに見えていません。この部屋には無線LANがありますが、私たちは意識していません。でもパソコンでそこに合わせると、あらら突然画面にインターネットが出てきます。
 
私は体のことを身体コンピュータと言っていますが、この物理的形態は-特定の周波数領域にチャンネルを合わせます。五感を通して見るのはそれです。でも同じ空間に他の周波数域、他の次元、現実があるのです。
 
ほとんど私たちはそれを意識していません。テレビ放送が互いを意識していないのと同じです。
でももちろん、あるラジオ局にチャンネルを合わせて、それが別のチャンネルに接近していると電波が混じり合います。「現実」と「現実」でもそういうことがありえます。周波数のスケールが近いもう一つの「現実」は、私たちの「現実」と混じり合うことがあるのです。
 
悪魔崇拝の儀式が行われる理由の一つは、まず儀式をやる場所にエネルギーの「場」を作ります。そこが振動して窓、扉として開きます。するとそれらの“存在”が儀式に入ってこられるようになります。
 
数え切れないほどの世界中の人々から、それを見た、体験したと聞きました。いわゆる「魔法の輪」の中に、ひどい様相の存在が突然現れたんだと。「魔法の場」は振動する場です。五芒星なんかが使われるのはお遊びではありません。下っ端はわかりませんが、真剣にやっている連中は理解しています。
 
「現実」がどのようになっていて、どうすれば操作できるのかね。
 
悪魔崇拝で使われる五芒星など、これらのシンボルは―円で囲まれた五芒星は悪魔崇拝のシンボルで有名ですがこれらは振動の場なのです、だから儀式をやるんですね。
 
この「現実」私たちにも見える可視光線の領域、振動領域に“存在”が入ってこられるようにと、そして突然「神々」が現れるわけです。
 
これらの「神々」は人間のエネルギーを食い物にします。低いところで振動している人間のエネルギーです。低い振動をする感情エネルギーは、いつも「恐怖」に基づいています。恐怖、ストレス、嫌悪、罪悪感、これら全ては低い振動をする感情です。
 
人間のエネルギーを食い物にするもう一つの手段は、人身御供です。そこでは犠牲者をおいて儀式を行い、犠牲者が最大限の恐怖を味わうように儀式をもりあげて作ります。すると極度の恐怖感による莫大なエネルギーが生まれ、生贄にされる瞬間にそれが爆発的に放出されます。
 
人間の視界のすぐ外にいる「神々」はそのエネルギーを食い物にする。なぜかというと、極度の恐怖という低い振動のエネルギーは、彼らが振動しているエネルギーの場を表しているからです。だからそのエネルギーは吸収できますが、高い次元のエネルギーは吸収できません。彼らのは低いところで振動しているからです。
 
社会を見てください。人々に恐怖やストレスをどっさりもたらす設計構造になっています。
これらの「神々」はそれを食い物にしています。
 
それからこれらの儀式では(人間の参加者の肉体レベルでの話ですが)犠牲者はあまりの恐怖を味わうので、特定のアドレナリンが血液中に出ます。普通の危険の時のアドレナリンではなく、恐怖の骨頂の時に出るアドレナリンです。それが生贄にされる瞬間、血液に入ります。そしてこれら病んだ連中は血を飲みます。
そのアドレナリンのおかげでハイになれるのです。
 
この件を調べ、理解しはじめた頃に私が衝撃を受けたのは、そのスケールでした。驚くべきスケールなんです。
FBIなどの経歴を持つ人たちが、米国でもやはり調査していましたが、うち一人はこう言いました。
 
悪魔崇拝のスケールはバカでかいので、そこそこに広い友好関係・人脈がある人なら、この種のことに関わっている悪魔崇拝者を一人は知っていると。常に子供の生贄というわけではなくても、動物の生贄とか、そういうのですね。
 
(転載ここまで)
 
 
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